新学術領域研究(研究領域提案型) 脳タンパク質老化と認知症制御

目的

本領域は、脳のタンパク質の変異に着目し、認知症のメカニズムの解明および、認知症の予防や治療の発展に寄与することを目指した研究プロジェクトです。

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2017年11月10日(金)
第2回国際シンポジウム 終了報告
2017年10月26日(木)
A02-1池川雅哉教授(同志社大学)、宮坂知宏准教授(同志社大学)らの研究が京都新聞に掲載されました
2017年10月23日(月)
A02公募班員坂口末廣教授(徳島大学)らの研究グループの論文が、学術誌に複数掲載されました
2017年10月17日(火)
A02-1池川雅哉教授(同志社大学)、宮坂知宏准教授(同志社大学)らのグループがまとめた論文がActa Neuropathologica Communications(英)に採択されました
2017年10月12日(木)
新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」& PACTALSジョイントミーティング終了報告
2017年9月27日(水)
第2回国際シンポジウムのご案内
2017年9月12日(火)
第2回 国際シンポジウム 登録フォームはこちら
2017年9月1日(金)
9月28日(木)脳とこころの研究センター第二回拡大ワークショップ(共催:新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」)が名古屋大学鶴舞キャンパス基礎研究棟にて開催されます
2017年8月23日(水)
8月31日(木)タウ研究会2017が日本橋ライフサイエンスハブにて開催されます
2017年8月18日(金)
新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」・PACTALSジョイントミーティングのご案内