新学術領域研究(研究領域提案型) 脳タンパク質老化と認知症制御

目的

本領域は、脳のタンパク質の変異に着目し、認知症のメカニズムの解明および、認知症の予防や治療の発展に寄与することを目指した研究プロジェクトです。

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2017年8月1日(火)
国際タウシンポジウム 終了報告
2017年7月19日(水)
国際タウシンポジウムのご案内
2017年7月14日(金)
8月26日(土)新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」共催・脳とこころの研究センターサマースクール(名古屋大学基礎医学研究棟1F会議室1)開催
2017年7月3日(月)
8月24日(木)新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」共催・脳とこころの研究センターサマースクール(名古屋大学鶴友会館2F会議室)開催
2017年7月3日(月)
8月19日(土)新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」共催・脳とこころの研究センターサマースクール(名古屋大学鶴友会館2F会議室)開催
2017年6月9日(金)
第6回班員会議・第3回リトリート終了報告
2017年4月18日(火)
A02濱田耕造研究員(理化学研究所)、御子柴克彦チームリーダー(理化学研究所)らの研究グループの論文がPNAS(米国科学アカデミー紀要)に掲載されました
2017年4月18日(火)
A03-1岡野栄之教授(慶應義塾大学)、太田悦朗講師(北里大学)らの研究グループがまとめた研究成果が読売新聞に掲載されました
2017年4月7日(金)
6月2日(金)〜3日(土) 第6回班員会議・第3回リトリートのオンライン申込みはこちら
2017年3月31日(金)
7月27日(木)開催予定の国際タウシンポジウムの開催場所がウエスティンナゴヤキャッスルに変更になりました。詳細ついては、決まり次第、ホームページに掲載致します。